もう終わっていますが、12月23日にドラゴンゲートが香川に来ていました
もちろん私は仕事だったのですが仕事が終わって即効帰って見に行ってきました
まぁそのことは後日書くとして、このチケットはSSJプロモーションって所で買いました
香川のプロレスのチケットは大体ここで買えるし、いい所が買えるので非常に助かってます
でもこのSSJプロモーションって凄いんですよ
なぜかと言えば店の外観はこれ
婦人服の店なんですよね私も最初なんでこんな所でプロレスのチケット売ってんの?と思ったぐらいですからねw
で店のおばちゃんに正直に聞いてみたところ
おばちゃん「息子が好きやからやってるんや」
へぇ〜人生ってどうなるか分かりませんね
この店に来るの男はプヲタだけです!いっちゅんです(挨拶
さて上記に書いてあるドラゴンゲートの事を書きますが、
12月23日ではなく
11月16日のことです
この日は夜勤の上がりの日でありましたけどテンション高くフェリーに乗って出発

16時には府立体育館に迷わず到着

そして中へ

やっぱりビックマッチ開催だけあってなんだか感じが違います
流石に何回も見に来ているのでショップにて買うものはなかったのですが、パンフレットとお土産を購入して席へ
席に着くとすでに前説が始まってました

あれ?試合開始までまだ時間あるのに早いなぁ〜と思っていると第0試合があるみたいでした
第0試合
スペル・シーサー、シーサーBOY VS 忍、m.c.KZ.
写真には照明が写っていて見難いと思いますが、第0試合なんで仕方ないですw


久々にドラゲ見たのですが、KZってこんな体だったかな?って思うくらい作り上げてました

第0試合ともあって観客も温まってなくそつなくシーサーのヨシタニックにて終了


シーサーのコンビはいいプロレスやってるんだからちゃんと試合して欲しいですね…

第1試合
アンソニー・W・森、斎藤了 VS 神田裕之、堀口元気
おぉ〜さすがビッグマッチ!モニターがあるやんけ!!!

私もけっこう会場でプロレス見たけど
モニター付きは初めてや


リアルハザードの対戦とゆうことは…
お決まりの場外乱闘
私の数メートル前を堀口さんが通りました

相変わらずやられ役のアンソニーさんでしたが反撃もちゃんとします

この勝負なんで決まったか覚えてませんが、多分斎了のジャーマンで決まったと思います
第2試合
暴走10番勝負〜第5戦〜
“ハリウッド”ストーカー市川 VS 越中詩郎
ビッグマッチ恒例の暴走10番勝負です
相変わらずふてぶてしい市川

たいして越中さんはケンドーコバヤシを連れて入場

試合開始前から素振りを続けていたカンチョーをバックに回って決める
越中さんの身軽い動きで回避して
空振りw
カンチョー空振りってw
仕方ないのでロープ渡りを試みるがすぐに落とされる

落とされた後は小刻みにケツをくらう

そして越中さんはランニングヒップアタックを放つ

そのヒップアタックに対してカンチョーで迎撃!ついに決まった
市川「
痛ぇ!!!!」
どうやら鍛え上げた越中の鋼鉄のケツには効かなかった様だ
そしてやる事がなくなった市川さんは掟破りの逆ダイビング・ヒップアタックを慣行!

しかしカンチョーで迎撃され越中さんのダイビング・ヒップアタックを食らい終了
まぁこの勝負は書くほどでもないかもしれませんねww
第3試合
B×Bハルク VS Gamma
再三に渡るダークサイドハルクの襲撃を受けて登場したGamma大王が登場すると言われていた試合
相手がGamma大王ならハルクだってダークサイドハルクしかないだろこれ!と思って始まるとやはりダークサイドハルクの登場

なんだかやばいふいいき(なぜか変換できない)が漂ってきます
とゆうか私自身プロレスラーが違うキャラで出てくるの見るの初めてなんですがねw
Gamma大王が入場してくる所をハルクが襲い試合開始
場外ではやはりGammaに勝算があるのかハルクはやられてしまう
そしてリング上の戦いに

………
ひとつひとつの技出すまで長い!………
まぁそれがいいところかもしれませんけどね…

途中Gamma大王がコーナーへ
あれ?Gammaって飛び技使えたっけ?と思っていると繰り出した技はなんと
カンクーントルネードマジでぇ!そんな技Gamma使えたんや!初めて知ったわ
リバースフランケンシュタイナーとか案外いいレスラーやんけGamma!
途中リアルハザードの乱入もありGamma大王有利か?

Gamma大王は勝機と見てレッドミストからの雪崩式ブリッツェンを繰り出すも3カウント奪えず

そして顔面蹴り、F・T・X、ソバット、右ハイキックとラッシュをかけてGamma大王を追い詰める
そして最後はエプロンでの攻防から奈落式E・V・Oで場外に設置された机(場外乱闘時ハルクがセットしていた)に叩きつけGamma大王はピクリとも動かなくなり白目でリングアウト負けとなる
試合後はGamma大王に自分の入場コスチュームを掛けてハルクは退場
第4試合
オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合〜トライアングル・コントラ・解散マッチ〜
マグニチュード岸和田、ドン・フジイ、望月成晃 VS 戸澤アキラ、岩佐拓、新井健一郎
書いているとおり解散がかかった戸澤塾は白い学ランで登場

この一戦に賭ける意気込みが伝わってきます
たいして王者の風格漂う王者組

試合開始そうそう場外乱闘に
フジイさんは2階席で岩佐と対決

やはりフジイさんは千両役者です!

そうこうしてリングを見るとモッチーが戸澤をスタンディングヒールホールドに捕らえている
戸澤に対して厳しい攻めをみせる王者組、戸澤に対してフジイのHEMEIが決まるがなんとかロープエスケープ

タッチを受けた岩佐が熨斗紙、新岩のコンビ技などでペースを戸澤塾に戻す
戸澤にスイッチしたところでまた王者組の怒涛の攻撃をしかける
モッチーのツイスター、フジイのHEMEI、岸和田のラストライドと仕掛けるも全てえび固めに返す
そして団長に最後を託すもフジイ、モッチーのダブルノド輪、岸和田のラストライドを食らいふらふらと立ち上がった所にモッチーが頭突きからの真最強ハイキックにて3カウント

戸澤塾解散決定かと思われた時にモッチーがマイクを持った


望月「今までいろいろあったけど全て今日の試合で水に流そう!戸澤塾解散なんて取り下げろ」
とアピールするも新井が立ち上がり


新井「俺は勝とうが負けようが解散する気でいました!社長出てきてください!」

と社長が登場して贈る言葉が流れる中卒業式が行われる事に
ありがとう戸澤塾!さようなら戸澤塾!
第5試合
オープン・ザ・ツインゲート統一選手権試合
サイバーコング、YAMATO VS 谷嵜なおき、土井成樹
暴走マッスルと取扱注意対決です


相変わらず入場からパイナップルで客席を恐怖に陥れる所がリアルハザードw


谷嵜がサイバーにつっかかり試合開始

とゆうか谷嵜がカサノヴァ連発してましたが
音出てねぇwもっとうまく太ももを叩きましょうwww
YAMATOがコーナーで逆水平チョップを食らいながら気持ちいい!とか叫んでました
YAMATOはヒールなんですが…笑いを誘ってどうすんねん
まぁそんな感じでセコンド乱入ありでベルトかかってるとは思えない試合展開で土井組不利で進む

タッチを受けた土井が頑張り流れを戻すも谷嵜がサイバーにインプラント決めようとすると重すぎて持ち上がらず
見かねた土井が入ってきて合体式インプラントを決めるもサイバーに返される

最後は谷嵜がサイバーボムで3カウントを聞く



第6試合
オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
吉野正人 VS ドラゴン・キッド

吉野の入場時のオーバーマスクにびっくりしたがそれよりもびっくりしたのは脱いだ時
金髪やん!
やっぱりブレイブといえばこの2人って感じの展開
吉野のコーナーからのミサイルキックの高さ、キッドのフランケンシュタイナーとか全てにおいてクオリティの高さは素晴らしい

試合が変わったのはキッドが仕掛けた奈落式ウラカンラナ
この一発で吉野は首辺りを負傷、キッドも左手を負傷 終始痛そうにしておりました
しかしそれを感じさせないかのようにキッドはウルトラウラカンラナ、スーパーフランケンシュタイナー、バイブルを繰り出すも吉野は3カウントを許さない

逆に吉野もトルベジーノ、ソル・ナシエンテ、ライトニングスパイラルなど繰り出すがキッドもエスケープ、3カウントを許さない
最後の手段とキッドがドラゴンラナを狙うが吉野がかわしコーナーにキッドを座らせて雪崩式ライトニングスパイラルで3カウント
第7試合
オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
鷹木信悟 VS 横須賀享
この試合の前に怪我した横須賀はわき腹にテーピングを巻いて登場

どうみても痛そうです
対する王者は日の丸国旗を巻いて登場

試合開始するも終始痛そうな横須賀のわき腹


勝負のセオリーとして負傷した箇所を狙うのが鉄則

痛さをこらえ横須賀も腕折りをしたり足横須賀で攻める
鷹木にダメージが蓄積させていき奈落式デスバレーボム、雪崩式エクスプロイダーを決めるが3カウントは入らず
鷹木もパンピングボンバー、ブラッドフォールなどで攻めるが3カウントが入らず
横須賀も負けずにジャンボの勝ち!、夢幻を決めるも3カウントは入らず
鷹木も終盤になり勝機とみてラストファルコンリーを連発して3カウント

試合終了後鷹木はマイクを持ち横須賀のタイフーン追放を宣言

それには斎了がマイクを持って反論、解説席にいたCIMAを呼び込む

CIMAがロープを飛び越えリングインすると同時にパンピングボンバー一閃
鷹木はその後にタイフーン離脱を宣言すると共にドラゲーに今あるユニットなんか解散してしまえばいいと発言
CIMAはすくっと立ち上がり鷹木に反論しようとするとリング外から土井が登場してCIMAを抑え反論

鷹木は反論を流し年末のKING OF GATEにNO.1の俺が出る必要がない!NO.2を決めてればいいとKING OF GATE不参加を表明
これにはハルク、斎了が反論を言うが何故か谷嵜はサイバーへの不満を言う

CIMAに谷嵜以外正論を言っていると言われたぐらい谷嵜は空気が読めてませんでしたw

そんな訳で長々書きましたが、ようやくこれで11月16日の大阪大会の観戦記終了です
この興行的に考えると
ブレイブ≧ドリーム=トライアングル>>ツイン
って感じを受けましたね
やはり横須賀がわき腹を怪我したのが痛かったな…
それでも満足いく3時間30分くらいでした
ただ残念なのは
風邪で声が出なかったことせっかく100%DVD入る試合見に行ったのに声が入る機会のがしてもーた!!!
さて上記に書いてあるドラゴンゲートの事を書きますが、
12月23日ではなく
11月16日のことです
この日は夜勤の上がりの日でありましたけどテンション高くフェリーに乗って出発

16時には府立体育館に迷わず到着

そして中へ

やっぱりビックマッチ開催だけあってなんだか感じが違います
流石に何回も見に来ているのでショップにて買うものはなかったのですが、パンフレットとお土産を購入して席へ
席に着くとすでに前説が始まってました

あれ?試合開始までまだ時間あるのに早いなぁ〜と思っていると第0試合があるみたいでした
第0試合
スペル・シーサー、シーサーBOY VS 忍、m.c.KZ.
写真には照明が写っていて見難いと思いますが、第0試合なんで仕方ないですw


久々にドラゲ見たのですが、KZってこんな体だったかな?って思うくらい作り上げてました

第0試合ともあって観客も温まってなくそつなくシーサーのヨシタニックにて終了


シーサーのコンビはいいプロレスやってるんだからちゃんと試合して欲しいですね…

第1試合
アンソニー・W・森、斎藤了 VS 神田裕之、堀口元気
おぉ〜さすがビッグマッチ!モニターがあるやんけ!!!

私もけっこう会場でプロレス見たけど
モニター付きは初めてや


リアルハザードの対戦とゆうことは…
お決まりの場外乱闘
私の数メートル前を堀口さんが通りました

相変わらずやられ役のアンソニーさんでしたが反撃もちゃんとします

この勝負なんで決まったか覚えてませんが、多分斎了のジャーマンで決まったと思います
第2試合
暴走10番勝負〜第5戦〜
“ハリウッド”ストーカー市川 VS 越中詩郎
ビッグマッチ恒例の暴走10番勝負です
相変わらずふてぶてしい市川

たいして越中さんはケンドーコバヤシを連れて入場

試合開始前から素振りを続けていたカンチョーをバックに回って決める
越中さんの身軽い動きで回避して
空振りw
カンチョー空振りってw
仕方ないのでロープ渡りを試みるがすぐに落とされる

落とされた後は小刻みにケツをくらう

そして越中さんはランニングヒップアタックを放つ

そのヒップアタックに対してカンチョーで迎撃!ついに決まった
市川「
痛ぇ!!!!」
どうやら鍛え上げた越中の鋼鉄のケツには効かなかった様だ
そしてやる事がなくなった市川さんは掟破りの逆ダイビング・ヒップアタックを慣行!

しかしカンチョーで迎撃され越中さんのダイビング・ヒップアタックを食らい終了
まぁこの勝負は書くほどでもないかもしれませんねww
第3試合
B×Bハルク VS Gamma
再三に渡るダークサイドハルクの襲撃を受けて登場したGamma大王が登場すると言われていた試合
相手がGamma大王ならハルクだってダークサイドハルクしかないだろこれ!と思って始まるとやはりダークサイドハルクの登場

なんだかやばいふいいき(なぜか変換できない)が漂ってきます
とゆうか私自身プロレスラーが違うキャラで出てくるの見るの初めてなんですがねw
Gamma大王が入場してくる所をハルクが襲い試合開始
場外ではやはりGammaに勝算があるのかハルクはやられてしまう
そしてリング上の戦いに

………
ひとつひとつの技出すまで長い!………
まぁそれがいいところかもしれませんけどね…

途中Gamma大王がコーナーへ
あれ?Gammaって飛び技使えたっけ?と思っていると繰り出した技はなんと
カンクーントルネードマジでぇ!そんな技Gamma使えたんや!初めて知ったわ
リバースフランケンシュタイナーとか案外いいレスラーやんけGamma!
途中リアルハザードの乱入もありGamma大王有利か?

Gamma大王は勝機と見てレッドミストからの雪崩式ブリッツェンを繰り出すも3カウント奪えず

そして顔面蹴り、F・T・X、ソバット、右ハイキックとラッシュをかけてGamma大王を追い詰める
そして最後はエプロンでの攻防から奈落式E・V・Oで場外に設置された机(場外乱闘時ハルクがセットしていた)に叩きつけGamma大王はピクリとも動かなくなり白目でリングアウト負けとなる
試合後はGamma大王に自分の入場コスチュームを掛けてハルクは退場
第4試合
オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合〜トライアングル・コントラ・解散マッチ〜
マグニチュード岸和田、ドン・フジイ、望月成晃 VS 戸澤アキラ、岩佐拓、新井健一郎
書いているとおり解散がかかった戸澤塾は白い学ランで登場

この一戦に賭ける意気込みが伝わってきます
たいして王者の風格漂う王者組

試合開始そうそう場外乱闘に
フジイさんは2階席で岩佐と対決

やはりフジイさんは千両役者です!

そうこうしてリングを見るとモッチーが戸澤をスタンディングヒールホールドに捕らえている
戸澤に対して厳しい攻めをみせる王者組、戸澤に対してフジイのHEMEIが決まるがなんとかロープエスケープ

タッチを受けた岩佐が熨斗紙、新岩のコンビ技などでペースを戸澤塾に戻す
戸澤にスイッチしたところでまた王者組の怒涛の攻撃をしかける
モッチーのツイスター、フジイのHEMEI、岸和田のラストライドと仕掛けるも全てえび固めに返す
そして団長に最後を託すもフジイ、モッチーのダブルノド輪、岸和田のラストライドを食らいふらふらと立ち上がった所にモッチーが頭突きからの真最強ハイキックにて3カウント

戸澤塾解散決定かと思われた時にモッチーがマイクを持った


望月「今までいろいろあったけど全て今日の試合で水に流そう!戸澤塾解散なんて取り下げろ」
とアピールするも新井が立ち上がり


新井「俺は勝とうが負けようが解散する気でいました!社長出てきてください!」

と社長が登場して贈る言葉が流れる中卒業式が行われる事に
ありがとう戸澤塾!さようなら戸澤塾!
第5試合
オープン・ザ・ツインゲート統一選手権試合
サイバーコング、YAMATO VS 谷嵜なおき、土井成樹
暴走マッスルと取扱注意対決です


相変わらず入場からパイナップルで客席を恐怖に陥れる所がリアルハザードw


谷嵜がサイバーにつっかかり試合開始

とゆうか谷嵜がカサノヴァ連発してましたが
音出てねぇwもっとうまく太ももを叩きましょうwww
YAMATOがコーナーで逆水平チョップを食らいながら気持ちいい!とか叫んでました
YAMATOはヒールなんですが…笑いを誘ってどうすんねん
まぁそんな感じでセコンド乱入ありでベルトかかってるとは思えない試合展開で土井組不利で進む

タッチを受けた土井が頑張り流れを戻すも谷嵜がサイバーにインプラント決めようとすると重すぎて持ち上がらず
見かねた土井が入ってきて合体式インプラントを決めるもサイバーに返される

最後は谷嵜がサイバーボムで3カウントを聞く



第6試合
オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
吉野正人 VS ドラゴン・キッド

吉野の入場時のオーバーマスクにびっくりしたがそれよりもびっくりしたのは脱いだ時
金髪やん!
やっぱりブレイブといえばこの2人って感じの展開
吉野のコーナーからのミサイルキックの高さ、キッドのフランケンシュタイナーとか全てにおいてクオリティの高さは素晴らしい

試合が変わったのはキッドが仕掛けた奈落式ウラカンラナ
この一発で吉野は首辺りを負傷、キッドも左手を負傷 終始痛そうにしておりました
しかしそれを感じさせないかのようにキッドはウルトラウラカンラナ、スーパーフランケンシュタイナー、バイブルを繰り出すも吉野は3カウントを許さない

逆に吉野もトルベジーノ、ソル・ナシエンテ、ライトニングスパイラルなど繰り出すがキッドもエスケープ、3カウントを許さない
最後の手段とキッドがドラゴンラナを狙うが吉野がかわしコーナーにキッドを座らせて雪崩式ライトニングスパイラルで3カウント
第7試合
オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
鷹木信悟 VS 横須賀享
この試合の前に怪我した横須賀はわき腹にテーピングを巻いて登場

どうみても痛そうです
対する王者は日の丸国旗を巻いて登場

試合開始するも終始痛そうな横須賀のわき腹


勝負のセオリーとして負傷した箇所を狙うのが鉄則

痛さをこらえ横須賀も腕折りをしたり足横須賀で攻める
鷹木にダメージが蓄積させていき奈落式デスバレーボム、雪崩式エクスプロイダーを決めるが3カウントは入らず
鷹木もパンピングボンバー、ブラッドフォールなどで攻めるが3カウントが入らず
横須賀も負けずにジャンボの勝ち!、夢幻を決めるも3カウントは入らず
鷹木も終盤になり勝機とみてラストファルコンリーを連発して3カウント

試合終了後鷹木はマイクを持ち横須賀のタイフーン追放を宣言

それには斎了がマイクを持って反論、解説席にいたCIMAを呼び込む

CIMAがロープを飛び越えリングインすると同時にパンピングボンバー一閃
鷹木はその後にタイフーン離脱を宣言すると共にドラゲーに今あるユニットなんか解散してしまえばいいと発言
CIMAはすくっと立ち上がり鷹木に反論しようとするとリング外から土井が登場してCIMAを抑え反論

鷹木は反論を流し年末のKING OF GATEにNO.1の俺が出る必要がない!NO.2を決めてればいいとKING OF GATE不参加を表明
これにはハルク、斎了が反論を言うが何故か谷嵜はサイバーへの不満を言う

CIMAに谷嵜以外正論を言っていると言われたぐらい谷嵜は空気が読めてませんでしたw

そんな訳で長々書きましたが、ようやくこれで11月16日の大阪大会の観戦記終了です
この興行的に考えると
ブレイブ≧ドリーム=トライアングル>>ツイン
って感じを受けましたね
やはり横須賀がわき腹を怪我したのが痛かったな…
それでも満足いく3時間30分くらいでした
ただ残念なのは
風邪で声が出なかったことせっかく100%DVD入る試合見に行ったのに声が入る機会のがしてもーた!!!